興味のある本を書くのに、最も重要なこと

この数字はなんだろうか?

この数字はある回数を示している

ある偉人たちのある回数だ


ヒントをあげよう

 1000はエジソン

10000はカーネルサンダース

100000はピカソ


よく聞く話と言われるかもしれないが

そう失敗の回数のことをいう


エジソンは発明王だが、電球ができるまで1000回ものチャレンジをして失敗

している。

カーネルサンダースは、自分の作ったチキンの営業に断られた回数

成功させたときすでに60歳超えていたという

そしてピカソ、ピカソに関しては、この数は、作品の数

ピカソといえば、有名な絵は奇抜なものが多いが、他にも、彫刻なども

あるくらい作品をこれだけ残しているにもかかわらず

数点しか有名な絵がないと思われている。


どういうことか?

おそらく電子書籍を含めて、本を最初っからかける人なんていない、

しかし、偉人だってこれだけやった結果素晴らしいものができている


つまり、どれだけやったのか?が鍵なのだ。

私も一番最初は、すごい、自分でも恥ずかしくなるくらいの

作品のものが多いがだんだんやっていくうちに

よいものができあがってきている。


気がつけば出した本は1年で30冊にもなった。

それだけ、やってきたのだ。


質は、あとから変えていくこともできる

まずは、本をたくさんだして、本を書くことが楽しいとおもえるように

なろう。

そこからだ


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