天使と悪魔の逆転現象

あなたは、医療従事者として、やりがいを感じていますか?

ああ、よかった!!

人の命が救われた。


そう感じることも少ないはずです。

これは緊急時の医療


しかし、普段から定期的に受診している患者さんと接すると

この人よくならないなあ

薬でおさえるしかないか・・・


そう思っているお医者さん

この人、なんでよくならないんだろうか?

この薬、あっていないのかなあ

でもいつも同じ薬なのに。。。。


副作用もでていないし、まあいっか

と思っている薬剤師。


この人も、あまりかわらないのね。

お医者さんのいうとおりにしているのに


と思っている看護師

そして、いつまで、これが続くのかしら

きっと一生よね、しょうがないかとあきらめている患者さん


こんな心の声が聞こえてきます。

今の医療に施す人がもし、別の知識があって

その可能性を封じながら、仕事をしていたら


縛られていたら、どうでしょうか?

こうなっていないですか?

天使と悪魔の逆転現象

そう、こうやってストレスをかかえる医療従事者が多い


医療に関心があるがゆえの法律的、支配的な悩み

もし、それを救える本があったら?


あなたの情報発信が、あなたの知識や情報

経験を必要としている人にもとに届いたら

どうでしょうか?


あなたの選択肢は2つ

それとも、単なる傍観者になるか?


世の中には、病院を不審に思いかからない人もいます。

それは世間が、いろいろな情報に惑わされていることからもきています。


もし、あなたが、本で、救えるものがあったしたらいかがでしょうか?

届かなかった、思いも届けることができる。




そう思いませんか?

わたしは、そんな人のお手伝いをしたいです。




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