電子書籍の販促は○○なしでも売れる

書籍の販売、リアルの本を出版すると

書店に営業にいったり、インターネットで販促を促すなど

ただ本を出版しただけでは売れない。

店頭に並ばなければ、読者の目に止まることはない。

しかし、電子書籍は違う

インターネットという場所におかれている


Amazon Kindleの場合、実はなんと

営業なしでも売れてしまう。


なぜかというとこういう理由がある


理由①

新着は、有名人、素人分け隔てなく、新着の場所におかれる


理由②

ジャンル別にわかれていて、まだ電子書籍出版をしている方は

すくないため、新着になるとラベルが貼ってありそれだけで目立つ


理由③

一度買った、購入者に、本を勝手にメールなどで宣伝してくれる


もちろん、自分で、ブログやFBにあげていくこともできるが

新規で購入してくれる確率はすくない


その点、Amazonは、新規購入してくれる確率が高くなるのだ。

そこから、あなたのファンができれば、あなたの新規顧客はどんどん

ふえていく



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