部屋が⚪︎⚪︎ほどクリエイティブな本ができる

クリエイティブな発想はどうしたらできるのか?

ご存知でしょうか?


クリエイティブな人は

ひょっとしたら、想像が豊か、頭が柔らかいと思っているかもしれませんが

実は違います。


想像できるものというのは、

みたり聞いたりしたものの中でしか生まれません


作家でもこれは同じです。

実は、有名な作家やクリエータと言われる人たちというのは

部屋が汚い!!


よく部屋や机の上をきれいにしたほうが集中できる

と言われますが、


集中できると部屋と、アイデアが生まれる部屋とは違います。


例えば

坂口安吾(昭和初期に活躍した小説家)の部屋はこんな感じ



(スティーブ・ジョブズ)アップルの創始者の一人の部屋

ものがある

つまり。それだけ、埋もれた知識があるということです。


片付けられないのではなく、すぐに出せる位置においてあり

すぐに探し出せるということです。


片付けて、すぐに探せなければ全く意味がないのです。

本を書くことにおいてこれは最も重要です。


なにかのキーワードに対して

それに紐付いた関連文章がかけるかどうかはこの

引き出しをすぐにあけることができるか?

にかかっています。


実は私の部屋も相当に汚いのだが、探し物というのは基本的に

すぐに見つかります。


整理整頓も必要ですが、すぐに引き出せるということも

本を、早く書き上げるのに必要です。


そして、誰にも生み出せなかった方法をやコンテンツ

これこそが、あなたにオンリーワンのブランド力を

もたせて権威となっていきます。


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