ファンが、集まらざるを得ない書籍の作り方



あなたは書籍をつくり最終的にどういう風になりたいと

思いますか?


書籍を出版して、自分の自伝を残したい

小説を書きたいというのもあると思いますが。

あなたのファンをつくりたいと思いませんか?


書籍を量産し、それが世の中に認知され評価をうければ

あなたのファンができる可能性が多くできてきます。


そこで、どうやったらファンがつくのか?

ただ量産していても、難しいです。


そのために、まだ、だれもやっていない量産の仕方があります。

多くの電子書籍を読んできましたがやっている人はいません。


それはなにか?といいますと


それが、読者(ターゲット)の興味のあることを量産することです。


あなたが、ビジネスや日頃やっているものがあるとします。

それ以外でテーマを変えて書くということです。


例えばダイエットトレーナーだとします。

ターゲットを20台女性OL、主とした何をやっても

悩みは体重がおちないことだとします。


主として書くのが、運動や食事のことだとすると

別の書籍ではどんなことを書くのか?


その人がかかえている別の悩みがあるとすると

どうでしょうか?

会社での人間関係、恋愛などいろいろでてきます。


それについての本を同時に書いていくのです。

すると、どんなことがおきるのか?

この人はまるで私のことをすべて解決してくれる人?


と思って、他のダイエットトレーナーとは違う

と思いあなたに興味が必ずでてきます。


これでオンリーワンポジションがでてきます。

あなたのファンがどんどん勝手に集まってくるのです。


人間というのは、決してひとつの悩みで生きていません。

その悩みを解決できる数が多いほどファンになてくれるのです。



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